お知らせ

今日はブログを休みますが、あしたは「ハナノア」の続きです。

ぜんぜん話は飛びますけど、健康と幸せについて、こんな記事がありました。

次の一文が考えさせられます。

誰もが加齢による衰え(老化)を経験する超高齢社会では、生活に多少の制限が生じても健康だと自覚できる期間を伸ばすことが重要ではないか

人間、いつまでも健康ではいられないですからね。ぼくは最後は癌で苦しんで死ぬんだろうな、という気がいつもしています。生まれたからには、最後は苦しんで死ぬんじゃないでしょうか。たいていの人はそうですよね。苦しまなかったら、それはとてもラッキーだったということで。よかったね、ということで。